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​畳暮(たたみくらし)

「畳暮(たたみくらし)」とは   詳しくはコチラ→畳リビング

 

「居間」という言葉があります。

家庭内における生活の中心となる場所です。

「リビング」の呼び方が普及して、あまり聞かなくなってきてしまいました。

 

かつての「居間」は現在のリビング以上に家族が集まって過ごす団らんの場でした。

居間のような、畳を舞台とした生活を、私たちは「畳暮(たたみくらし)」と呼んでいます。

畳暮(たたみくらし)を形にしたのが畳リビングです。

 

斉藤建設の畳リビングは、かつての食卓を囲む日本の家族のように暮らしの中心となり、多くのふれあいを発生させます。

 

畳リビングが生み出す「畳暮(たたみくらし)」をぜひ体験していただきたいです。

お住まいになる方には、私たちがお手伝いした住まいを舞台として、いきいきとした暮らしをしてほしいと願っています。

いきいきとした日々は多くのふれあいが作りあげると考えています。

畳リビングをはじめとした「居場所」を設けることにより、ふれあいがうまれ会話が自然発生します。

 

楽しく穏やかな暮らしとなり、住まう人たちの心がつながっていくのです。

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